メルマガ2026年7月号を配信しました
メルマガ2026年7月号を配信しました。
今回のメルマガは早川 貴仁 会員による『変わりゆく経営改善支援(405事業)~中小企業診断士として私が目指す役割~』です。
金融機関で融資営業をしていた25年以上前、資金繰りに追われる経営者を一時的な融資でしか支えられなかった原体験を出発点に、経営改善支援が目指すのは「自ら利益を生み続けられる会社」への転換であると論じています。
金融機関との調整や事業DD、数値計画策定、伴走支援など幅広い専門性が求められる405事業の難しさに触れつつ、2026年5月の制度改定(金融支援の記載がリスケ中心に変更)から、国が求める支援者像が計画書を作る専門家から伴走型の支援者へと変化していることを読み解いています。
記事は以下からご覧ください。



